こんにちは、シンジョウです(=゚ω゚)ノ



前回の続きです。


アパートの花壇をサトウキビで埋めつくし、
キビちゃんのカタキをとろうと沢山のサトウキビを用意しました(`・ω・´)

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誰もいないのを見計らい、花壇に行ったとき・・・!?

ボクは我が目を疑いました(;゜0゜)


なんとキビちゃんに水がまかれてるじゃないですか(゚д゚)

もしやと思い、お姉さんに尋ねると、お姉さんは毎日キビちゃんに
水をやっていたと言うのです(・Д・)


なんてこった、ボクはキビちゃんを笑われたあの日から
復讐のことしか考えられなくなり一日8時間しか眠れなかった
とゆーのに・・・
お姉さんは広く深い愛でキビちゃんにも水をやっていたのです。


ボクは恥ずかしい!
復讐とか言っていた自分が恥ずかしい!
穴があったら入りたい!
後頭部をキビで叩いてほしい!


ですが、お姉さんの深い愛のおかげで目が覚めました。

そう、まるで心地よい風がボクの小汚い心をサラッと流してくれたような。
小鳥のさえずりで目が覚めモーニングコーフィーを飲んだときのような・・・

(゚д゚)、ペッ ←こんなだったのが (^∇^) ←こんなになったような・・

やっぱり世界はラブ&ピースですね(^∇^)


お姉さんにお礼とお詫びの気持ちを込めて
パイナップルを植えてあげました(^∇^)

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2個だけ笑


と、ゆうことで、ボクの完全敗北でした。


おわり

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